書籍

  1. 渡邊恵太, 融けるデザイン ―ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論. BNN新社, Jan 2015.

Paper

  1. 渡邊 恵太, 神山 洋一, 門城 拓, 松田 聖大, 稲見 昌彦, 五十嵐 健夫, AirSketcher: 扇風機の直接的な風の教示手法, コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol.29, No.4, pp.287-298, 2012.
  2. 佐藤彩夏,渡邊恵太,安村通晃,姿を利用したファッションコーディネート支援システムsuGATALOGの提案と評価,情報処理学会論文誌,53巻4号,pp1277-1284,2012.
  3. 渡邊恵太 塚田浩二 安村通晃. PhotoLoop:写真閲覧時の自然な語らいを活かしたスライトショーの拡張, ヒューマンインタフェース学会論文誌, 特定非営利活動法人ヒューマンインタフェース学会, 11巻 1 号, pp69-76, 2009.
  4. 渡邊恵太 安村通晃. ユヒキタス環境における眺めるインタフェースの提案と実現, 情報処理学会論文誌, 社団法人情報処理学会, 49 巻 6 号, pp1984-1992, 2008.
  5. 渡邊恵太. パーシステントインタラクション:時間に拘束されない情報システムの研究. 博士論文(政策・メディア),慶応義塾大学大学院 政策・メディア研究科(2009)

解説論文・特集記事

  1. 渡邊恵太. 情報の道具化:インターネットを前提とした道具のインタフェースとインタラクション設計. 日本ロボット学会,Vol.32,No.8,2014年10月
  2. 渡邊恵太, 稲見昌彦. 透明家電 : 自在化を実現するためのインタラクションデザイン. Journal of Human Interface Society : human interface vol.15 No.3. 2013年8月.

International Conferences

  1. Koji Tsukada, Keita Watanabe, Daisuke Akatsuka, and Maho Oki, FabNavi: Support system to assemble physical objects using visual instructions, Paper presented at Fab10, Barcelona, 2-8 July (2014) .
  2. Ayaka Sato, Keita Watanabe, Jun Rekimoto, ShadowCooking: Situated Guidance for a Fluid Cooking Experience, 16th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII2014).
  3. Ayaka SATO, Keita WATANABE, Michiaki YASUMURA, Jun REKIMOTO, suGATALOG: Fashion coordination system that supports users to choose everyday fashion with clothed pictures, 15th International Conference, HCI International 2013, pp.112-121, 2013.
  4. Keita Watanabe, Koji Tsukada, Michiaki Yasumura. PhotoLoop: Implicit Approach for Creating Video Narration for Slideshow. Distributed, Ambient, and Pervasive Interactions, Springer Berlin Heidelberg, pp87-96, 2013.
  5. Keita Watanabe, Fumito Higuchi, Masahiko Inami, Takeo Igarashi, CursorCamouflage: Multiple Dummy Cursors as A Defense against Shoulder Surfing, The 5th SIGGRAPH Conference and Exhibition on Computer Graphics and Interactive Techniques in Asia (Siggraph Asia 2012), Emerging Technologies, Singapore, Nov. 28 - Dec. 1.
  6. Keita Watanabe, Shota Matsuda, Ayaka Sato, Masahiko Inami, Takeo Igarashi.smoon: A Spoon with Automatic Capacity Adjustment. LavalVirtual 2012
  7. Naoko Kotani, Koji Tsukada, Keita Watanabe, Itiro Siio, LunchCommunicator: Communication Support System using a Lunchbox, Adjunct Proceedings of Pervasive 2011(Demo), pp. 9-12 (Jun, 2011)
  8. Keita Watanabe, Shota Matsuda, Michiaki Yasumura, Masahiko Inami, and Takeo Igarashi. 2010. CastOven: a microwave oven with just-in-time video clips. In Proceedings of the 12th ACM international conference adjunct papers on Ubiquitous computing (Ubicomp '10). ACM, New York, NY, USA, 385-386.
  9. Keita Watanabe, Kei Sugawara, Shota Matsuda, and Michiaki Yasumura. 2009. Time-Oriented Interface Design: Picking the Right Time and Method for Information Presentation. In Proceedings of the 13th International Conference on Human-Computer Interaction. Part I: New Trends, Julie A. Jacko (Ed.). Springer-Verlag, Berlin, Heidelberg, 752-759.
  10. Keita Watanabe, Michiaki Yasumura. VisualHaptics: Generating Haptic Sensation Using Only Visual Cues, ACE2008, Proceedings of the International Conference on ACE2008, pp405, December 2008.
  11. Michiaki Yasumura, Keita Watanabe, and Mark Chignell. 2008. Game 2.0 and beyond: an interaction design approach to digital game evolution. In Proceedings of the 2008 Conference on Future Play: Research, Play, Share (Future Play '08). ACM, New York, NY, USA, 268-269.
  12. Keita Watanabe, Michiaki Yasumura. FlexibleBrush: A realistic brush stroke experience with a virtual nib. UIST2007, Adjunct Proceedings of the 20th Annual ACM Symposium on UIST. pp47-48, NEWPORT, RI, USA. Hotel Viking, October 2007.
  13. Minako Kubo, Akihiko Kodama, Etsushi Takaishi, Rikio Chiba, Keita Watanabe, and Michiaki Yasumura. 2007. Interactive design of memory sharing applications for families. In Proceedings of the 12th international conference on Human-computer interaction: applications and services (HCI'07), Julie A. Jacko (Ed.). Springer-Verlag, Berlin, Heidelberg, 954-960.
  14. Keita Watanabe, Koji Tsukada, Michiaki Yasumura. WillCam: a digital camera visualizing users' interest, CHI2007, CHI 2007 Conference Proceedings and Extended Abstracts, pp.2747-2752, SAN JOSE, CA, USA. SAN JOSE CONVENTION CENTER, May 2007.
  15. Yasumura, M., Kodama, A. and Watanabe, k., Interaction design for ubiquitous home ~ From digital storage to human memories, APCHI2006, (2006, Oct.).

Domestic Conferences (Refereed)

  1. 八木康輔, 渡邊恵太. Lightalk: 光と音声を同期させたライトスタンド型プレゼンテーションシステム. インタラクション2015論文集. pp980-981. Febrauary 2015.
  2. 小渕 豊, 渡邊恵太. LiveSurface:センサ情報を利用したインタラクティブな質感表現手法. インタラクション2015論文集. pp682-683. Febrauary 2015.
  3. 原田真彰, 渡邊恵太. ColorPassword:テンキーの背景に色を用いたパスワード覗き見防止システムの提案と試作. インタラクション2015論文集. pp175-176 Febrauary 2015.
  4. 渡邊恵太, 中村聡史. WorldConnector:カメラへの身体性付与による映像世界へ入り込むインタフェース. 日本バーチャルリアリティ学会大会論文集19th(CD-ROM). pp.ROMBUNNO.12D-5. September 2015.
  5. 尾高陽太, 渡邊恵太. Arctanbler: 空中でも水平を得られる計量カップ. インタラクション2014論文集. pp612-613. Febrauary 2014.
  6. 中村聡史,石川直樹,渡邊恵太: 個人的な小さな幸せを実現するブラウザ上での動画編集・共有手法, 第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2013), December 2013.
  7. 渡邊恵太, 門城拓, 樋口文人, 稲見昌彦, 五十嵐健夫. SymmetricCursors: 対称的に動くダミーカーソルによる入力操作の隠蔽.
    情報処理学会・インタラクション 2013論文集, 科学未来館, Febrauary 2013.
  8. 小島諒介, 渡邊恵太, 稲見昌彦, 五十嵐健夫. VisualHaptics 2.0: 感触の解像度向上とタッチパネルへの応用. 情報処理学会・インタラクション 2013論文集, Febrauary 2013.
  9. 渡邊 恵太, 鈴木涼太, 神山洋一, 稲見昌彦, 五十嵐健夫. SyncPresenter: 動きと音声が同期したターンテーブル型プレゼンテーションシステム.
    情報処理学会・インタラクション 2013論文集, Febraurary 2013.
  10. 渡邊恵太,樋口文人,稲見昌彦,五十嵐健夫, 複数ダミーカーソル中における自分自身のカーソル特定. 情報処理学会 インタラクション2013論文集, pp25-31, 2013.
  11. 渡邊恵太,石川直樹,栗原一貴,稲見昌彦,五十嵐健夫, TimeFiller:生活を無理なくコンテンツで満たすメディアプラットフォーム, 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2012)、pp.13-18. 2012.
  12. 渡邊恵太,佐藤彩夏,松田聖大,稲見昌彦,五十嵐健夫,smoon:Webの実体化による行動支援とその試作,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2011), 日本ソフトウェア化学会研究会資料シリーズ,ISSN 1341-870X,No.69,pp.84-89,2011.12.1-3,京都.
  13. 佐藤 彩夏,渡邊恵太,安村通晃.姿を利用したファッションコーディネート支援システムsuGATALOGの提案と評価. インタラクション2011, March 2011.(口頭発表)
  14. 渡邊恵太, 松田聖大, 稲見昌彦, 五十嵐健夫. AirSketcher: 風を使いやすくする手法の提案とその実装. WISS2011予稿集, December 2011(口頭発表)
  15. 渡邊恵太, 塚田浩二. EyeWish: 目を閉じるをことを利用したインタラクション. WISS2009予稿集, December 2009(口頭発表)
  16. 佐藤彩夏,渡邊恵太,安村通晃.suGATALOG:ユーザの姿を利用したコーディネート発見支援システム. インタラクション2009, インタラクション2009予稿集, pp45-46, March 2009.
  17. 渡邊恵太,塚田浩二. WillCam: ユーザの興味を視覚化するデジタルカメラ. インタラクション2008予稿集, pp193-194. March 2008(デモ・ポスター発表)
  18. 渡邊恵太,塚田浩二,安村通晃.PhotoLoop: 写真閲覧時の活動を利用したアノテーションシステム.WISS2007予稿集, December 2007.(査読あり)
  19. 渡邊恵太, 安村通晃. 味ペン: 仮想筆先による触覚的「書き味」感覚提示の提案と試作. インタラクション2007予稿集, pp183-184. March 2007(デモ・ポスター発表)
  20. 後藤幹尚,渡邊恵太,安村通晃,Fishoes&AwareEntrance:玄関における家族間コミュニケーション支援の提案,インタラクション2005 March, 2005.
  21. 渡邊恵太, 安村通晃 ActivateSheet: オーバーレイによりディスプレイに機能を付加するシステム 第12回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2004), December 2004. (デモ・ポスター発表)
  22. 渡邊恵太, 安村通晃 Push&Pull: 「眺める」と「使う」をなめらかに移行するインタフェースの提案. インタラクション2004論文集, pp.209-210, 学術総合センター/一橋記念講堂,March 2004.(デモ・ポスター発表)
  23. 渡邊恵太, 安村通晃 Memorium: 眺めるインタフェースの提案とその試作. 第10回 インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS2002)論文集, pp.99-104, グリーンピア大沼,November 2002. (口頭発表)

Domestic Conferences (Others)

  1. 渡邊恵太, 稲見昌彦, 五十嵐健夫. LengthPrinter: 実寸の長さを実体化する一次元プリンタ, 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2012)、pp.177-178(デモ・ポスター発表), December, 2012.
  2. 渡邊恵太, 松田聖大, 稲見昌彦, 五十嵐健夫. smoon: 計らなくて済むスプーン. インタラクション2011論文集, March, 2011.(デモ・ポスター発表)
  3. 渡邊恵太, 松田聖大. HappyPrinter: 印刷物の価値を高めるプリンタ装置. インタラクション2011論文集, March, 2011.(デモ・ポスター発表)
  4. 小谷 尚子, 塚田 浩二, 渡邊 恵太, 椎尾 一郎, お弁当箱を介したコミュニケーション支援システム インタラクション2011論文集 (インタラクティブ発表), 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ISSN 1344-0640, Vol. 2011, No. 3, pp.239--242, 2011.3.10-12
  5. 秋山博紀, 渡邊恵太, 稲見昌彦, 五十嵐健夫, eXLoop: 楽しさの再帰による体験の強化システムの提案. WISS2010, December, 2010.
  6. 小谷 尚子, 塚田 浩二, 渡邊 慶太, 椎尾 一郎, お弁当箱を介したコミュニケーション支援システム, 情報処理学会第72回全国大会講演論文集, pp. 4-205--206, 2010.3.8-12.
  7. 渡邊恵太、安村通晃.時間の使いやすさとインタフェースデザイン〜時間指向のインタフェースデザインの試み〜,情報処理学会研究報告書2009-HCI-131, pp31-37, January.
  8. 松田聖大,渡邊恵太,安村通晃: あいのり:期日のカウントダウン共有による作業モチベーション向上支援システム, WISS2009, (Dec. 2009).
  9. 佐藤彩夏,渡邊恵太,安村通晃: DropTable: 時間割メタファーを用いたファイル管理システム, WISS2009, (Dec. 2009).
  10. 樋口文人、渡邊恵太、上野大樹、菅原圭、安村通晃、 入力デバイスの特徴づけに関する考察、 ヒューマンインタフェースシンポジウム, (Sept. 2009).
  11. 渡邊恵太,松田聖大, 安村通晃. CastOven: 日常生活の待ち時間に合わせたコンテンツ提供システム. WISS2008(デモ・ポスター発表)
  12. 佐藤彩夏,渡邊恵太,安村通晃.suGATALOG: ユーザの姿を利用したファッションコーディネート支援システム. 第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2008)予稿集, WISS2008予稿集, pp159-160, November 2008.
  13. 清水大悟, 渡邊恵太, 安村通晃, しゃべりカス:発話を視覚化するウェアラブルインタフェースの試作, エンタテイメントコンピューティング2008,(2008)
  14. 外山昌樹, 渡邊恵太, 安村通晃, 連写スライドショーの印象評定における再生速度の影響, EC2008 (Oct. 2008).
  15. 安村通晃. 渡邊恵太, Game2.0: インタラクションデザインから見たゲームの進化, 情報処理学会エンタテインメントコンピューティング研究会, (Mar. 2008).
  16. 久保美那子, 高石悦史, 渡邊恵太, 安村通晃, なでなで貯金箱: 離れている恋人同士のためのスキンシップ支援, 日本ソフトウェア科学WISS2007 デモポスター発表, (Dec. 2007).
  17. 小笠原 遼子, 山木 妙子, 塚田 浩二, 渡邊 恵太, 椎尾 一郎, インタラクティブな掃除機, エンタテインメントコンピューティング2007講演論文集, pp.71-74, 大阪, 10.1-3, 2007
  18. 渡邊恵太,安村通晃. ReflectiveVision: 「記録-再生」循環による日常生活リズム形成システムの提案と試作. 人工知能学会全国大会論文集, 2007.
  19. 安村通晃、児玉哲彦、渡邊恵太、永田周一、 Interface2.0: これからのヒューマンインタフェース~課題と今後, 情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会, (Sept. 2006).
  20. 後藤孝行,永田周一,渡邊恵太,安村通晃, つりコン:電車空間におけるつり革型情報端末の提案と試作, WISS2006. (Dec. 2006)
  21. 福井進吾、高石悦史、安村通晃、松本貴之、渡邊恵太、後藤孝行、児玉哲彦、 電車展(1)概要と設計: 電車における乗客のための情報デザインの研究、 ヒューマンインタフェースシンポジウムHIS2006, (Sept. 2006)
  22. 高石悦史、福井進吾、安村通晃、松本貴之、渡邊恵太、後藤孝行、児玉哲彦、 電車展(2)実装と評価: Suicaと携帯を用いた電車内でのインタラクション、 ヒューマンインタフェースシンポジウムHIS2006, (Sept. 2006).
  23. 渡邊恵太, 安村通晃. 同期情報提示を利用したセンシングデータの常時活用の提案とその試作. 第13回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2005)pp165-166, 小豆島リゾートホテル オリビアン小豆島, December 2005. (デモ・ポスター発表)
  24. 渡邊恵太,安村通晃. 日常生活における人間の行為に着目したインタラクションの提案と試作 情報処理学会研究報告書2005-HI-115,pp69-74, 宝塚造形芸術大学・大学院 梅田キャンパス, September 2005. (口頭発表)
  25. 渡邊恵太,後藤幹尚,福田奈都子,児玉哲彦,安村通晃 Augmented Memory Interface: 記録から記憶へ ヒューマンインタフェース2005論文集,pp135-138, September 2005. (口頭発表)
  26. 児玉哲彦, 渡邊恵太, 安村通晃, 遮蔽行為による情報機器のプライバシー制御, ヒューマンインタフェースシンポジウム(HIS)2005, (Sept. 2005)
  27. 渡辺香奈,塚田浩二,渡邊恵太,安村通晃, VisualWeight:仮想空間における重量感の提示に関する研究, 情報処理学会 インタラクション2005 デモ発表, (Mar. 2005).
  28. 渡邊恵太, 安村通晃 U-Material: 実時間ネットワークを活用した実素材絵の具の提案と試作. ヒューマンインタフェースシンポジウム2004論文CD-ROM, 京都リサーチパーク,October 2004. (デモ・ポスター発表)
  29. 渡辺香奈, 塚田浩二, 渡邊恵太, 安村通晃, 実世界のメタファを用いたファイルの「重さ」の視覚化手法: WeightSaver, ヒューマンインタフェースシンポジウム(HIS2004), (Oct. 2004).
  30. 渡邊恵太, 安村通晃 RUI: Realizable User Interface カーソルを用いた情報リアライゼーション. 第27回ヒューマンインタフェース学会研究会「VRの心理と生理」. ヒューマンインタフェース学会研究報告集, pp.35-38, 長崎総合科学大学,March 2004.(口頭発表)
  31. 渡邊恵太, 安村通晃 VisualHaptics:カーソルによる手触り感提示システム, 第11回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2003) いこいの村能登半島,December 2003(デモ・ポスター発表)
  32. 渡邊恵太, 安村通晃 RUI: Realizable User Interface カーソルを用いた情報リアライゼーション. ヒューマンインタフェースシンポジウム2003論文集, pp.541-544, 国立オリンピック記念青少年総合センター,September 2003.(デモ・ポスター発表)
  33. 渡邊恵太, 安村通晃 眺めるインタフェースの提案とその試作: Memorium. ヒューマンインタフェースシンポジウム2002論文集, pp.709-712, 北海道大学学術交流会館,September 2002.(口頭発表)

Magazines

  1. 渡邊恵太, コラム「UI/UX未来志向」WEB+DB PRESS Vol.74, 75, 76, 77, 技術評論社, Aplil 2013.
  2. 渡邊恵太, iPhoneはなぜ気持ちがよいのか?, テレスコープマガジン, 2012.
  3. 渡邊恵太, インタフェースの大変動, InterCommunication, NTT 出版, No.60, pp46-55, 2007.
  4. 渡邊恵太, 人間を知ればパソコンが使いやすくなる?, WindowsStyle, 晋遊舎, 2006.
  5. 渡邊恵太, コラム「やりとりが続かない!」, Web Site Design, 技術評論社, Vol.6, 2002.
  6. 渡邊恵太, コラム「ほーむぺーじ論」連載3, Web×mix, 晋遊舎, Vol.3, 2002.5.
  7. 渡邊恵太, コラム「ほーむぺーじ論」連載2, Web×mix, 晋遊舎, Vol.2, 2002.3.
  8. 渡邊恵太, コラム「ほーむぺーじ論」連載1, Web×mix, 晋遊舎, Vol.1, 2002.1.

Foundation

  1. 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) 未踏ソフトウェア創造事業『緩やかな情報管理システムの開発』採択(2003年度)
  2. 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) 未踏ソフトウェア創造事業『生涯利用できる「記録-再生」循環による情報発見環境の開発』採択(2006年度)
  3. 独立行政法人 日本学術振興会 特別研究員 科学研究費(DC2)2007-2008,

Patent

  1. 特願 2012-073604 情報入力装置、画面表示方法、及び情報入力プログラム, 2012.3.28.
  2. 特願 2011-033773 計量装置及び計量装置の制御方法, 2011.2.18.
  3. 特願 2010-266656 送風システム, 2010.11.30.
  4. 特願 2007-065498 計算機上における線描画時の複数種類の書き味感覚の実現, 2007.3.14.
  5. 特願 2007-119745 撮影意図を視覚化するテシタルカメラ, 2007.4.27.

Invited talks / Lectures

  1. HCD-Netフォーラム2015 基調パネルディスカッション(2015.5.30)
  2. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演 (9年連続) (2015.3.20)
  3. XD Exhibition 2015 トークセッション 「思考からデザインを考える」 中西泰人 × 渡邊恵太 (2015.3.1)
  4. デベロッパーサミット2015 CodeZineスーパー対談 「2020年のUI/UX ~ スマホ・タブレットの先にあるもの」(2015.1.20)
  5. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演 (8年連続) (2014.3.17)
  6. マイクロソフト UXデザインワークショップ(2014.2.27)
  7. ggg「指を置く」展 佐藤雅彦+齋藤達也 にてギャラリートーク (2014.2.13)
  8. 女子美術大学にて特別講義 (2013.11.12)
  9. お茶の水女子大学で特別講義(2013.10.30)
  10. takram academy にて講演 (2013.8.5)
  11. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演 (7年連続) (2013.3.21)
  12. KMD RealProject Showcase - the 3rd KMD forum Living x Interaction x Design: リビングラボでつくる未来の生活空間(2013.3.2)
  13. XD Exhibition 2013 トークセッション インタラクションデザインの未来 暦本純一 x 筧 康明 x 渡邊恵太 (2013.2.23)
  14. HCD-Netサロン #32|インタラクションとUX in 京都 (2013.1.25)
  15. IAMAS 東京展「一歩さがって、二歩すすむ」教えたいことと、教えられることトークセッション(2012.12.23)
  16. オカムラSewにてワークショップ「サイズの晩餐」(2012.12.12)
  17. 慶應義塾大学 講義「プログラミング方法論(プログラミングとデモ技法として)」にてゲスト講師(2012.11.13)
  18. CNR研究会 招待講演 家庭における家電やロボットのインタラクション手法(2012.10.11)
  19. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演 (6年連続) (2012.3.16)
  20. 東京大学 HCI特論にて特別講義 (2011.12.13)
  21. 慶應義塾大学 メディアデザイン研究科(リアリティメディア)にて講演 (2011.10.18)
  22. 千葉工業大学 山崎研究室 研究室勉強会にて講演 「視覚認知とインタフェース」(2011.8.1)
  23. 人間中心設計推進機構 第2回 HCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」にて講演「HCIの設計と視点」 (2011.6.30)
  24. 先導的ITスペシャリスト育成推進プログラム 先端IT特別講義I にて「生活に溶け込ませるWebの新しいカタチと未来」特別講義 (2011.5.25)
  25. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演 (5年連続) (2011.3.22)
  26. 明治大学 宮下研究室主催 第6回若手研究者講演 「高校 3 年からはじまる HCI 人生」(2011.12.8)
  27. 弥生株式会社 弥生会計11スペシャルコンテンツインタビュー (2011.12.3)
  28. 慶應義塾大学 講義「プログラミング方法論」にてゲスト講師(2011.11.30)
  29. Mozilla Developer Conference 2010 講演「Web の地上化 ~ 生活に溶け込ませるブラウザの発想と戦略 ~」(2011.11.20)
  30. リクルート MashupAward6 記者発表にてデモトーク
  31. Mozilla 勉強会@東京 3rd にてゲストトーク
  32. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演(2010.3.18)
  33. Mashup Award 5にて優秀賞プレゼンテーション発表
  34. UDXオープンカレッジにて「時間×コンテンツ研究ワークショップ Web住宅:住宅まるごとWebブラウザの構想」(2009.11.28)
  35. ORF2009にて講演、パネルディスカッション(2009.11.23)
  36. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演(2009.3.18)
  37. コニカミノルタテクノロジーセンター ブレインストーミング合宿に参加(2008.9.19)
  38. CATKAT(研究会)にて発表(2008.4.19)
  39. 学生討論@Cnet venture view(2008.4.10)
  40. Demosaにてデモ(2008.3.16)
  41. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演(2008.3.18)
  42. ORF2007で講演発表(2007.11.22)
  43. 公開セミナー/ヒューマンインタフェース学会SIGUBI研究談話会: 「ユビキタスコンピューティングは生活を変えるか」にて講演(2007.11.17)
  44. お茶の水女子大学 にてゲスト講演(1回)(2007.5.29)
  45. 晴海総合高等学校にて2学年に対して研究の進め方に関する講演(2007.3.19)
  46. ORF2006にてパネルディスカッション参加(2006.11.23)
  47. MOSAにて講師(2006.10.20)
  48. 頭の良くなる家プロジェクトに共同参加(2006)
  49. 博報堂にてコンサルティング的活動(2006.2-3)
  50. SONY コンセプトラボにてプレゼン(2006.2.23)
  51. RICOHの研究所にて講演(2004.11.26)
  52. 日立デザインにてプレゼン(2004.11.6)
  53. IBM基礎研究所にてプレゼン(2003.10.30)

Exhibition

  1. Good Design EXPO 2011, 2011.8
  2. 日本科学未来館 メディアラボ第9期展覧会「もんもとすむいえ」2011.6-11
  3. ふしぎアート展(東京タワー).2012.1
  4. 研究室プロトタイプ展 「ワークプレイス展」 作品出展 2009.9
  5. 研究室プロトタイプ展 「時間展」ディレクション, 作品出展 2008.8
  6. 研究室プロトタイプ展 「おしゃれ展」作品出展 2008.2
  7. 研究室プロトタイプ展 「電車展」 作品出展 2007.2
  8. 研究室プロトタイプ展 「家展」作品出展 2005.3
  9. 文化庁メディア芸術祭協賛事業 第8回学生CG コンテスト インタラクティブ部門 最終審査ノミネート作品として 展示(Memorium)(2003.2)

Media

  1. CursorCamouflageがロイター通信取材(2013.3.19)
  2. AirSketcherが8月10日の日経産業新聞の一面に掲載(2011.8.10)
  3. 【森山和道の「ヒトと機械の境界面」】 これからの日本のものづくりに必要なものはテンション!? ~第一回インタラクションデザイン研究会レポート
  4. MA受賞への5つのアプローチ:第3回 100kw-sgss 渡邊 恵太さん ~アカデミックな視点から~|gihyo.jp … 技術評論社
  5. BSジャパン 世の中進歩堂 (2009.10.11)
  6. (雑誌) WDN Lab. vol.3 渡邊恵太, インターフェイスWebデザインノート, No.9, 2008, 誠文堂新光社.
  7. (Web記事)YouTube搭載型の電子レンジが登場「待ち時間に楽しめる」と好評
  8. (Web記事)電子レンジでYouTube、改札の通過音をカスタマイズ――慶大生のアイデアいろいろ
  9. (Web記事)その製品はユーザーの時間をどう使うか? ~慶應義塾大学安村研「時間展」レポート
  10. (Web記事)【レポート】ソフトウェアとハードウェアの融合 - SFC安村研究室の『時間展』
  11. (Web記事)「時間」がテーマのコンピューターソフト&システム展-慶應大研究室
  12. (Web記事)学生討論@Cnet venture view
  13. 「電車展 -Suicaがひらく未来の列車-」開催~人が乗りたくなる電車とは(PC Watch森山和道 ヒトと機械の境界面)
    (雑誌)monoマガジン特別編集「新製品民俗学」:電車展Suicaが拓く未来の電車, pp.120-121, 2006年9月.
  14. (Web記事)森山和道の「ヒトと機械の境界面」■「SFC Open Research Forum 2005」レポート〜ユビキタスはもはや当たり前、その次が求められる時代か
  15. (Web記事)独創的なインタフェースのアイデアが光る「インタラクション2004」(4)身の回りの空間を自然に情報化する
  16. (雑誌)インターフェイスの街角(74) ? PC でセンサーを活用する(PDF)
  17. (雑誌)monoマガジン特別編集「新製品民俗学2」:家展~記憶のかたち, pp.122-123, 2007年1月
  18. (新聞)「とらえ直す「家の意味」慶大生が情報機器提案」,朝日新聞,2005年2月16日朝刊,25面,朝日新聞社,2005.
  19. (雑誌)「『記憶する住宅』のイメージを体験する『未来の家展』が開催」,Do You!,2005年3月号,pp.11,ソフトバンクパブリッシング,2005.
  20. (新聞)放夢新聞 ,ミサワホーム株式会社,2005.
  21. (新聞)文字や画像の表示技術、「錯覚」利用本物らしく――NTT、慶大。(2004/ 02/ 06日本経済新聞 朝刊)
  22. (Web記事)慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス STUDENT SPOTLIGHT
  23. (Web記事)スラッシュドット:のんびりとWEBを探索する「Memorium」
  24. (Web記事)【レビュー】21世紀的徒然草ソフト「Memorium」(1) 受動的にコンピュータを活用するMemorium
  25. (Web記事)森山和道の「ヒトと機械の境界面~ポストGUIの可能性を探る~慶應義塾大学安村研究室探訪記
  26. (Web記事)入力をしない時代のメモ活用インタフェースMemorium
  27. (雑誌)界面駭客日記(37) - 続々: 天才プログラマーを発掘せよ! 増井俊之
  28. (雑誌)インタフェースの街角(71) -受動的なインタフェース(増井俊之)